スポンサーサイト

  • 2016.01.25 Monday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


NewMarkビンディング、取り扱いあるみたいです。

過去発売された中でも高価な部類に入ると思われるNewmarkビンディングですがミヤコスポーツ様のホームページに掲載されております(「HELL FREE」→「ATK Race Binding」と進んでください)。

あと、タイミングのいいことに今期からスカルパのT2X相当のNTNブーツ「TerminaterX」がロストアロー様にて取り扱い開始となるようです。

3pinビンディングの10倍強のお値段です。

とはいうもののNTN Freedomとの価格差約3万円です。

いつ買うの? 今でしょ! とか冗談言うだけでも相棒に睨まれそうです。


(余談)
ロストアロー様といえば・・・BDのO1/O2用のクランポンがホームページからひっそり消えおりました。在庫限りの取り扱いになったのかも・・・。あとで復活するのかもしれないですが。


3テン買いました

先日、久しぶりに登山用品を購入しました。
3テンです。3人用テントです。山登りを始めた頃に軽量のソロテントばかり物色していたことを考えると実に感慨深いものがあります。

子供も大きくなってきたのでそろそろテントでも・・・ということで購入しました。
為替が円安傾向なので、来期あたり大きく値上がりするんではないか・・・ということもありました。
(10年くらい登山用品のカタログを集めてるとそういうこともだんだんわかってきます。特にほとんどが完成品の輸入であるテレマーク道具とか来年どんな値付けになるのか?とか、それこそ撤退してしまうんじゃないか?とか、とっても心配です。)

話がそれましたがテントです。

海外製品を個人輸入するのが一番安いのですが、海外のテントは以下のような仕様のものが多いです。主に気候とか国民性によるものだと思われます。

(1)インナーが全面メッシュになっている
(2)フライの丈が短い
(3)生地とか丈夫そうだがやはり重い

(1)はテン場にもよるでしょうが、日本だと真夏でも寒いことがあると思います。そのために寝袋を暖かめのものにするというのでは軽量化になりません。こちとらセール品で夏山専用のダウンシュラフを手に入れているのでこれを使えないというのはちょっと残念です。

(2)雨があまり降らないためでしょうが、海外のセールになっているようなテントのフライは丈が短く、幕体底部が大胆に露出しているようなものが結構あります。雨の吹き込みとか考えると(全面メッシュだったりするので余計に)実物を手にとれない状況ではちょっと不安です。

(3)一番いただけないのはコレです。子供が出来たり仕事が忙しかったり(睡眠時間が・・・)で体を動かす機会が激減しており重いのはちょっとしんどいです。軽いテントもありますが、それなら国産メーカーとお値段変わらず、あるいはむしろお高い・・・ということになってしまいます。

というわけで、登山用品店に足しげく通う時間もないので(じゃあ、いつ山に行くんじゃ?というのはおいといて・・・)、日本向けの安心どころから選択することになります。

で、モンベルのステラリッジ3という無難どころに落ち着きました。

まだ、外では使っていないのですが室内でためし張りしたので、次回は感想を書いてみたいと思います。


山行記録メモアプリをGoogle Playで公開しました

一昨年からコツコツ作っている山行メモをとるアプリをGoogle Playで公開しました。
たいしたモノではございませんがよかったらお試しください。

こちらです→ Get it on Google Play


Androidあるある。R.javaが再生成されずにはまる

Androidで開発していると、解決策を忘れそうになるころにはまるのが、表題の現象です。
たいていは*.xmlファイルのどこかに問題があるか、Eclipse上で*.xmlにフォーカスを当てた状態で実行してしまって*out.xmlファイルができてしまっているかが原因ですが、今回はそれらに該当せず悩んでしまいました。
生活がバタバタしていて趣味の開発から1年近く離れていたこともあり「いつの間にか何かファイルの置き方とか命名規則とかのお作法が変わったのかしら」とか悩みました。

結論としては原因はこちらでした・・・全然あるあるな原因じゃないし。

http://kokufu.blogspot.jp/2013/05/eclipse-adt-ver-22-rjava.html


PON2OON

4月某日この日は久しぶりのスキーでしたが、ピンポイントでこの日だけ雨となってしまい、スキー場で練習ということになりました。 

雨交じりの雪質で非圧雪エリアに入るモチベーションもなく最初は普通に滑っていたのですが、ひっそり試乗会をやっていることに気づきました。雨なのでそもそもお客は少ないのです。
「よもやテレマークビンディングがついた板はあるまいて・・・」と思いつつも遠巻きにうち見たところ、1台だけありました。

どうやらうわさに聞く激太ロッカー板のようであります。
ゆるゆるとにじり寄ってみるに、それは私が勝手に私淑するあの「先生方」ご愛用の K2の「ポン」様ではありませんか。あの極上パウダー専用機であらせられる「ポン」様でした。

春、雨、スキー場というおよそ「ポン」様には似合わない場所。さらに申し添えるならば「ポン」様は今期限りで終了のモデルなのになぜシーズンも終わりかけている岐阜で「試乗」に供せられているのか?

そのような疑念をいだきつつも「これを逃したら次はない(買っても使い道ないし)」との思いで恐れ多くも試乗させていただきました。

良い思い出が出来ました。


滑り収め

例年本当の滑り収めはだいたいGWごろ(岐阜、長野あたりで無理やり1日だけ)なのですが、 関西圏の限定の滑り収めはだいたい今頃になります。

今週か来週あたりにどこかにいけそうなんですが、すごい勢いで雪がなくなっているので、このままでは「2月のあの日が滑り収めやったんやなあ」ということになってしまいそうです。

今年の豪雪はせいぜい北陸までで、関西は雪のあとにはきっちり雨、というコンボでかなり雪が減っているようでちょっとがっかりです。

ここ数年「今年もどうせ暖冬だ」とマイナス思考でシーズンインする癖がついてしまっていまして、そのつもりで1月、2月のスキーの回数を増やしたものの、「雪なんだかなんだか良くわからないモノの上を行く春スキーがない」というのも、やっぱりさびしいものです。

ソールがボロボロでこの時期の専用機みたいになったスキー板があるんですが今年は出番のないまま終わってしまいそうです。とほほ


ATK’S Newmark ビンディングが超高級すぎる

昨日ご紹介したNewmarkビンディングなのですが、こちらのメーカー(ATK)は、あのミヤコスポーツ様で取り扱いがあるようです。
さすがはミヤコスポーツ様です。目の付け所が違います。
ということはNewmarkビンディングも製品化と同時に日本に入ってくるかもしれないですね。

で、このTLT互換のビンディング、レース用ということもあってか、ものすごいお値段です。3pinのビンディングだったら10セットくらい買えてしまいますよ!!
ということはコレを改造してテレマーク仕様にしたビンディングとなると、もっとすごいお値段になるわけで・・・。

う〜ん。いっそVoile様あたりでケーブル抜きの、つまり3pinビンディングにswicthbackのモード切替構造を取り付けただけのビンディングを出していただけないものですかね。ケーブルとカートリッジとヒールファスナー分で絶対軽くなりますって。
これが2万円くらいだったみんな飛びつきます。少なくとも私は。
セミファット(2013年現在だと130-95-120くらい?)までの板だったら強度的にも何とかなるんじゃないっすかね。

最新式3pin風ビンディング(ATK’s Newmark)

こんどはこんなのが出てきましたよ〜。 
ちゃんと読んでませんが、TelemarkTechSystem(TTS)と同じ発想でTLTビンディングを改造して使うようですが、ついにケーブルが不要になっちゃったみたいです。
なんというか3pinの時代に戻ったかのよう。もちろんすごく軽そうです。

普及するかどうかはともかくとして、いよいよNTNの立場は・・・。
どうするどうなるFreedom。
がんばれロッテフェラー。
テレブルドックは75mm規格だからまあいいか・・・。

あとは軽めのブーツが発売されて、宝くじに当たったりしたら(買ってませんけど・・・)コレほしいなあ。
あ、これ、イタリア製なのか・・・?。

なにげにスカルパのページみるとF1が激安 (ディスコンかな) ・・・ううむ。今、独身だったら一緒に買ってしまってるなあ。そして近所のスキーショップや登山用品店に持ち込んでは取り付けを断られまくって途方にくれていると思う。

コントラクトキラー:攻略メモ

コントラクトキラー(google play) の攻略メモ

結構前からあるゲームですが最近はじめてかなり面白かったので。
悲しいことに今のところ無課金で遊んでいます。
無課金でも相当面白いです。
コナミのサイレントスコープ(古〜)やらリアル系FPSでのスナイピングが好きな人ならば楽しんでいただけるのではないかと思います。

<武器>
序盤の目標はライフルを買い換えることです。
初期装備であるHunting Rifleは弾丸を1発しか装填できないため、大変不便です。
標的たちは初弾の銃声を聞くと高確率で数秒間ひるんだ状態になり、その間は先制攻撃のチャンスとなりますが、 Hunting Rifleは一発撃つたびにリロードしなければならないためこれが生かせません。また、物陰に隠れたり、銃を構えたりといったアクションの最中(1秒間くらい)にも敵の攻撃を受けますので、一発撃つごとに物影に隠れてリロード→再度ライフルを構える、なんてことをやっているとそのつど攻撃を受けて、どんどんHPが減ってしまいます。他にもイロイロと理由はありますがとにもかくにもお金がたまったらスナイパーライフルに買い換えてみましょう。難易度の高そうな依頼もこなせるようになります。

戦闘の序盤にはボスを含めなるべくたくさんの標的を倒すことがライフ節約にもつながります。
このゲームでは無課金ではアンチマテリアルライフル(対物ライフル)を入手することがひとつの大きな目標になると思います。
また、麻酔銃(トランキライザーガン/ライフルタイプのもの)も安価なのでスナイパーライフルに買い換えたあとくらいに買っておくとよいと思います。トランキライザーガンの弾丸(麻酔弾)は結構値が張りますが報酬も高めです。麻酔の対象はほぼボス一人なので麻酔弾は常時5~10発くらい所持していれば十分です。

他の武器はライフルに飽きてきたらちょっと買ってみようか、というほどのもので必須の武器はトランキライザーガンなどを除き、今のところ(LV20)ないと思います。無課金で買える武器ではショットガンの威力の高いやつは近接戦闘で若干便利かもしれません(弾代の安さも魅力ですし、ぶっ放し感もちょっと楽しいです)。

<依頼>
依頼には何種類かあります。(以下「依頼」を「ミッション」と記述することもあります)

・基本
ほとんどすべての依頼には「ボスを倒す」または「ボスを失神させる」(トランキライザーガン)という条件があります。また、レベルが上がるにつれて「ボスの取り巻きも全滅させる」必要が出てきます。

・武器貸与ミッション
また、依頼主が武器を貸与してくれる依頼もあります。これは報酬も高いものが多いので積極的受けておきましょう。貸与される武器はたいてい課金が必要なものなので強力なものが多く案外簡単にクリアできてしまったりします。この依頼は課金アイテムの宣伝をかねているんだと思われます。報酬も高めですし。

・ムリっぽいミッション
時々、「これはクリアできないよ〜」という依頼に出くわします。私の場合はスコープなしの武器でゴマ粒みたいな標的を全滅させろ」というものでした。このような場合、1~2日その依頼を放置しておくと依頼が消えることがあるようです。あるいは、何度も依頼に挑戦→離脱を繰り返していると依頼買い支持に「AMBUSH」と表示されて依頼内容が「貸与武器ではなく自分の武器で標的を全滅させよ」というものに変わります(※)。こうなれば愛用のライフルで標的をじっくり料理することが出来ます。
※もともとの依頼が「ボスを失神させよ」の場合でも「AMBUSH」になったらボスも含めて全標的を倒す依頼に変わるようで、「AMBUSH」のときにボスを失神させるとその瞬間に「失敗」と判定されてしまうようなので注意が必要です。

・乗り物ミッション
乗り物に乗って行う依頼が数種類あります。どれもかなり難易度が高いです。基本的を全滅させねばならず、戦闘可能な時間が限られている上、乗り物に乗っているという演出効果で照準がどんどんずれていくのでそれに追従する操作が必要です。
リロード時の物陰に隠れる動作をしている時間がもったいないのでmedikitを大量に用意しておきましょう。リロードの時間ももったいないので装填数の多く威力の高い武器がお勧めです(無課金だとアンチマテリアルライフルってことになりますね・・・高いですけども)
また、ムリだな~と思ったら依頼の成功はあきらめて敵の配置を覚えるためだけに何回かやってみるというのも手だと思います(敵の配置はだいたい決まっている模様)


<課金アイテムについて>
GluCreditが必要なアイテムについて私見を述べます。
・防弾チョッキ
今のところ(LV20)は防弾チョッキは不要だと思っています。高価なくせに、防御力を再生/復活する手段がなく基本使い捨てです。ゲーム初期に「防弾チョッキお買い得」みたいなメッセージが出て思わず買ってしまったりしますがやめておきましょう。
それより救急箱(medikit)をゲーム内通貨(銀色のコイン:無課金)で買える一番数の多いやつ(20個セットくらいのやつ)で買い込んでおいたほうが安上がりです。LV20位になると敵の攻撃力も半端ではなくなるのでいろんな操作の合間にmedikitのボタンを連打するような忙しいゲーム性に変わってきますが、何とかなります。

・消音装置
ゲームが進むとこれがないと受けられない依頼が増えてきます。また、報酬もかなり高いので魅力的です。麻酔のミッションと同じで基本的にボスだけを消音装置のついたライフルで1撃でしとめればいいのでうまくやれば効率がいいです。GluCreditが必要ですが、小額ですので、後に述べるような方法で無課金でもなんとか手に入れられます。

<GlueCreditの入手法>
ゴニョゴニョ〜な方法もあるようですが、正当な手段としては以下のようなものがあります。
・Gluモバイルのほかのゲームをインストールしてその報酬として受け取る
ひとつインストールすると無条件に10クレジットもらえます(もらえるゲームは限定されているようです)

・他のゲームの報酬として受け取る
一部のゲームでは面クリアの報酬などで数クレジットもらえることがあります
「Blood and Glory」など。

・Tapnowの報酬として受け取る
 これはあまりお勧めできないです。試してみましたがもらえるまで数日かかったりそもそももらえなかったりなんか安定していませんし、個人情報をしこたま入力させられたり、ちょっとお勧めできないです。

これらの方法でクレジットが増えない場合は、ゲーム内のボタンからglumobileのホームページに入って、自分のユーザー名を「Guest_XXXXX」みたいなやつから自分オリジナルのユーザー名に変更してパスワードを設定してみたりしましょう。私はこれでうまくいきました。


(随時追記/修正します)

ついに日本でもTTS

ネット上をふらふらしていたら、某オークションサイトでTTS(Telemark tech system)の出品が!
つまり、すでに国内でもお使いの方がおられるということですよねえ。

・・・・いいなあ。

calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
sponsored links
好日山荘
さかいや スポーツ
コンパス
selected entries
categories
archives
recent comment
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM